
2014年、ケニアへ移住。 ナイロビの旅行会社で経験を積んだ後、「人生に彩りが生まれる旅を届けたい」という想いで、ケニア人のプロガイドとともに会社を設立しました。 私たちが目指すのは、ただのサファリ観光ではなく、大自然の中で人生に奥行きをもたらすような唯一無二の旅。 「旅の伴走者」として一人ひとりに寄り添い、現地ならではの柔軟な対応で、心に残る特別なプランを一緒に作ります。 『ラグジュアリーな大人の冒険』をコンセプトに、 子どもの頃のようなワクワクする冒険心を呼び覚まし、広大な自然に抱かれながら自分と向き合う。 そんな心の贅沢を味わい尽くす旅へ、出かけてみませんか。
ケニア
2026年03月10日
一生のうちに一度は行きたいと思っていた、サファリツアー。日本からのツアーはかなりのお値段なので、往復は自分で手配して、現地のツアーをお願いしようと思って選びました。
事前にどんな内容の旅行にしたいかを聞いてくださり、それにあわせてホテルやツアー内容も提案をいただき、それでお願いしました。
現地の空港をでたらフリップをもったガイドさんがおられて、スムーズに合流できました。車中心の移動なので、自分たちだけではなかなか手配は難しかったと思います。
ホテルも自然豊かなところ、テントのような気分が味わえるところ、シティホテルと雰囲気をかえて泊まることができ、大満足でした。
また、サファリも経験豊富なガイドさんのおかげで、見たいと思っていた動物をすべて見られて味わい尽くすことができました。
途中、合流するはずだった家族がこちらのビザの不手際で日程通り合流できないというハプニングもありましたが、その際もあちこちに連絡をして急遽ドライバーさんを確保してくださり、おかげで無事に合流することができました。
また、イランへの攻撃で帰宅の便が延びてしまった際も、追加のホテル手配をすぐにしてくださり、なれない異国で必要な注意点などをすぐに教えてくださるところにも助けられました。
Ooohでお願いしてよかったです。ケニアのサファリを楽しみたい方はおすすめです。
ケニア
2026年01月24日
ケニアのサファリツアーを依頼しました。アンボセリ、ナイバシャ湖、マサイマラと非常に充実したスポットをまわれました。提案の段階から細かい点までこちらの要望を組んでもらいオーダーメイド出来て感謝しています。現地で予約したホテルの部屋が事前と違いましたがチャットで迅速に対応してもらえたのも有難かったです。次回もまた利用したいと思いました。
ケニア
2025年12月09日
今回のケニア旅行では、サファリだけに偏らず、ケニアという国や街、人々の暮らしについても知れる旅にしたいと思っていました。多くの旅行会社では、サファリ中心のツアーしか見つからなかったのですが、こちらの会社では、私たちの希望をしっかり汲み取ったオリジナルプランを提案していただきました。
現地では、到着空港から出発空港まで、現地ケニア人の専属ドライバー兼ガイドさんが同行してくださったので、安全面でも安心して過ごせました。また、そのガイドさんからはケニアの歴史、政治、気候、交通事情、医療についてなど、様々なお話を伺うことができ、私たちだけでは到底できない、理想の旅となりました。サファリでも、動物についてとても詳しく説明してくださり、ますますサファリの魅力を感じることができました。
さらに、日本人スタッフの方とも電話ですぐに連絡が取れる体制になっていたため、初めてのアフリカ旅行でも不安を感じることなく過ごすことができました。
ケニア
2025年11月16日
ケニア
2025年11月05日
ナイロビに3日滞在し、その後マサイマラに移動して2泊3日のゲームドライブを行い、その後ナイロビに戻って深夜便で他国に発つというスケジュールでの企画をお願いし、柔軟に予定を組んでいただいた。
ナイロビは直前に政治的な意味を持つ要人の急逝があり、やや情勢が読みづらくなったが、ドライバーのフルアテンドを含めて空港到着時から万全のサポートをいただき、またご用意いただいたホテルも比較的治安や環境が良く、過ごしやすかった。
小さな子連れであることに多面的に配慮いただいたおかげで、満足度がさらに一段上がったことに感謝。
また、ドライバーやガイドは人柄や仕事ぶりが素晴らしく、心から尊敬できるパートナーとして数日間を共にし、強い関係を構築できたことから、ケニアを離れることが名残惜しかった。
どうしても食事面は日本のようにはいかないので、妻子の食は細くなってしまったが、これはアフリカに滞在する上で一定覚悟が必要。個人的にはどれも美味しかった。
夕暮れのマサイマラで、沈みゆく太陽を眺めていたらキリンの群れが眼前を横切り、何とも言えない幻想的な光景に胸が打たれた。写真にも収めたが、圧倒的に肉眼が勝るため、一度は訪れていただきたい。
レオパルド、サイなどの難易度がかなり高い動物は見ることが叶わなかったため、また違った形でサファリを再訪したい。
ケニア
2025年10月18日
ケニア
2025年10月17日