FRANCE
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  • 日本語OK

    現地旅行免許

    名取由紀子

    日本語OK

    現地旅行免許あり

    フランス・オーヴェルニュ・ローヌアルプ地方リヨン市に拠点をおき、オーダーメイドの旅、テーマのある旅、こだわりの旅、心に残る旅づくりをお手伝いするフランス現地の旅行会社です。
    日本とフランスの二国の文化に精通した日仏スタッフが、おもてなしの心を大切に、きめ細やかなお手伝いをさせていただきます。ご旅行中も(フランス入国から出国まで)、お客様を日本語で電話サポートいたします。

    フランスはパリだけではありません。リヨン、ストラスブール、ニース、ボルドー、トゥールーズ…、個性の異なる魅力的な地方がたくさんあります。あまり知られていない地方の、四季折々の風情を、文化を、伝統を、自然を、工芸を、職人技を、美食を、フランスの懐深く、堪能していただける旅づくり、それが私たちの哲学です。また、『持続可能な観光』にいかに貢献できるかを問い続け、地域社会の環境と自然遺産や文化遺産などの観光資源を大切にする旅のスタイルを大切にします。

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フランスってどんな国?

世界中の観光客から人気を集めるフランスは「いつかは訪れてみたい国」の上位にある魅力的な国です。
世界有数の世界遺産や歴史的建造物が残る美しい街並み、芸術性の高いアート作品が集まる美術館、美食、おしゃれなファッションと数えきれないくらいたくさんの魅力があります。
フランス旅行というと誰もが思い浮かぶ定番観光地のパリだけではなく、華麗な古城が点在するロワール地方、人生の楽園プロヴァンス地方、美食家たちをひきつけてやまないブルゴーニュ地方など,地方にも固有の魅力があり、旅行好きにとってはやはりいつかは訪れてみたい国ですね。
さまざまな顔を持った国フランスの魅力を余すことなく体験したい方は、ぜひOoohで現地のプロに相談して、あなただけの旅を実現してください。

フランスの見どころ。

  • パリ

    定番

    エリア

    セーヌ川沿いに発展した華の都、フランスの首都。フランス随一の観光都市であり、一日では回り切れないほどの多様な見どころがあります。 世界遺産登録対象の名所だけでも、セーヌ川右岸には、ルーブル宮殿(ルーブル美術館)、チュイルリー庭園、コンコルド広場、シャンゼリゼ通り、グラン・パレ、プティ・パレ、シャイヨー宮など。左岸にはエッフェル塔、オルセー美術館、ブルボン宮殿、アンヴァリッドなど。中州のシテ島には、ノートルダム大聖堂やサント・シャぺル教会があります。さらには、川にかかるポン・ヌフやアレクサンドル3世橋なども世界遺産になっていて、街全体が世界遺産といっても過言ではないくらい見どころにあふれています。

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  • ニース

    定番

    エリア

    バカンスの国フランスの大人気リゾート。青い地中海と、アルプスの山脈に挟まれたコート・ダジュール地方にある、南フランスを代表するフランス第2の観光都市として、様々な楽しみ方ができます。3.8キロ続くビーチでゆっくりと楽しんだり、城跡公園から美しい地中海を見に行ったり、マティス美術館やシャガール美術館で芸術に触れることもできます。 2月にの中旬には2週間程度ヨーロッパでも大きな規模のカーニバルもあります。

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  • サンテミリオン

    穴場

    エリア

    ボルドーワインの主要産地として名高いフランス南西部の世界遺産サンテミリオン。古代ローマ帝国の時代には、すでにぶどうが栽培されていたといわれ、千のシャトーが建つ丘ともいわれています。 中世のころから変わらない街並み散策をしたり、美しいシャトーと葡萄畑を巡ってワインのテイスティングを行ったりすることができます。

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  • ノルマンディー地方

    定番

    エリア

    ノルマンディー地方はイギリス海峡に臨むフランス北西部の地方です。 世界遺産にも登録されている沖合にある岩の上にそびえる幻想的な城・モンサンミッシェル。ノルマンディー上陸作戦でも知られるオマハビーチ。印象派クロード・モネの作風にも影響を与えたといわれるエトルタの特徴的な白い海岸線。 さらに、カマンベールの生まれ故郷としても知られています。

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  • ガヴァルニー圏谷

    定番

    スポット

    フランスとスペインの国境にまたがる約430㎞のピレネー山脈の中でも、フランス側で最もポピュラーなハイキングスポットです。ピレネー山脈のエリアは世界複合遺産に認定されており、氷河が創り上げた特異な自然景観と、中腹の農牧民が何世紀にもわたり受け継いできた文化的景観を楽しむことができます。 馬を使ってこのエリアを楽しむコースなどもあります。自然派の旅をしたい方にお勧めです。

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  • ディジョン

    定番

    エリア

    フランス東部ブルゴーニュ地方の玄関口として知られる街。 ディジョンマスタードやパン・デピス、カシス・シロップ、ワインなどブルゴーニュ地方の世界的にも有名な美食を楽しめます。街には7種類の美術館や、「フクロウの道」と呼ばれる旧市街の散策ルートやガイドツアーなど、楽しめる観光スポットも目白押しです。世界的にも有名なブルゴーニュのワイナリーへもアクセスしやすいのでフランス東部旅の拠点にもなります。

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フランス旅行で気になるあれこれ。

気候とベストシーズン
フランスは、訪れる地域によってベストシーズンが多少前後します。気候的なものや、お祭りなどのイベントに合わせて、やりたいことのやれる時期に訪問するのがおすすめです。
ただし、7月中旬~8月終わりまでの休暇シーズンは、多くのお店でバカンスがとられており、お休みだったりするので事前にいろいろな情報を調べておくほうが安心です。
パリ:春(3月~5月)秋(9月~11月)
マルセイユ(南仏):春(3月~5月)、夏(6月~8月)
リヨン(南西部):春(3月~5月)、秋(9月~11月)
ボルドー/ブルゴーニュ(ワイン産地):春(3月~5月)、秋(10月~11月)
ウィンタースポーツ:12月~4月初旬
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

フランス(パリ)の平均気温と降水量

平均気温と降水量

出典:Weather Base(http://www.weatherbase.com/)

現金やカード、両替
・両替は日本国内でも、現地の観光地であれば比較的どこでも簡単に行うことができます。手数料や為替レートがあるので事前に確認して行うことがおすすめです。
・ATMが設置されていたり、クレジットカードや国際キャッシュカードでユーロ紙幣を引き出すこともできるので利用をお勧めします。両替に関して心配な方は日本国内で前もって最低限の両替していくと安心です。
・一万ユーロ(10,000ユーロ)以上、もしくはそれに相当する外貨、小切手、トラベラーズチェック、債権証書などを持ち込み、あるいは持ち出しする場合は申告をする必要があります。
チップ
・基本的にフランスではチップは必要ありません。値段にはサービス料も込みになっています。
・一方で、星付きなどハイクラスのレストランでは10~15%ぐらいのチップを残すことが多いです。また、お店のレベルに関わらずとても気持ちの良いサービスを受けたと感じれば気持ちで置いていくとスマートです。
・ホテルでは、何かの手配を頼んだり、荷物を運んでもらったなどのサービスを受けたら1~2€ぐらいのチップを残します。
・基本的に、サービスが良かった場合はお釣りを残すなどでチップを行うのが自然といえます。
治安
・フランスは、世界的にみると、比較的治安の良い観光地です。観光地などはいつも人が多く、日中であれば女性の1人歩きも問題ありません。
・一方で、観光客をターゲットにしたスリ、ひったくりなどの窃盗犯罪は発生しており、空港や美術館、レストランなどでは注意してください。
・基本的に、何らかの被害を受けることも想定し、パスポートはシークレットウエストポーチに入れる、金銭やクレジットカードは分散して持つなどの対策が不可欠です。
・スリ対策としては、人が多い場所では荷物は必ず体の前で抱えるように持つ、コートのポケットや、オープンなかばんに貴重品を入れないようにする。また、不自然な動きをする人物や集団を見かけた場合にはその場をすぐ離れたり、交通機関に乗車中の場合にはすぐに降りてやり過ごしたり、場所を変えるなどして被害を避けるようにしてください。
服装
・フランスは日本と同じ四季のある国で気候が大きく変化します。どの季節よりも日本よりは少し気温が低めです。
・春は日本と比べればまだまだ肌寒く、セーターやカーディガン、場合によってはコートも必要です。
・夏の平均気温は日中で25度前後、日が沈むと20度を下回ることがあります。全体的に気温が低めではあるので、羽織ものを持っていく方が安心です。
・11月ごろから寒さが本格化し、3月まで冬の厳しい寒さにが続きます。11月にはすでに氷点下を下回る日も出てくるほどで、ダウンコートやマフラーなど本格的な防寒対策が必要不可欠です。
・足元は安全のためにも、歩きやすいスニーカーがおすすめです。冬でも雪ほとんど降らないため、防寒重視ならヒールが低めのブーツがおすすめです。
持って行った方がいいもの
・常備薬
・使い捨てカラトリー
・コンセントアダプター(フランスはCタイプです。)
・変圧器(フランスの電圧は220Vです。)
・モバイルバッテリー・虫よけ対策グッズ・日よけ対策グッズなど
・海外旅行保険
Visaの有無と手配
・日本国籍の方がフランスへ観光や出張を目的とした90日以内の短期滞在をする際は、ビザを取得せずにパスポートのみで入国が認められています。パスポートには、滞在日数+3か月以上の残存有効期間が必要です。
・2025年からは、事前にETIAS(エティアス)の申請が必要になります。ETIASはフランスを含むシェンゲン協定加盟国へ渡航する際に必要となる「電子渡航認証」です。申請はオンラインでの手続きとなり、観光や短期商用を目的とした90日以内の渡航に限り利用が認められます。
必要なワクチン接種
・入国に際し、ワクチン接種証明書が必要な特定の感染症はありません。
・小児は日本の予防接種法で決められたワクチンを、成人は破傷風、できればA型肝炎、B型肝炎の予防接種を受けることがおすすめされています。
 

フランスについてもっと詳しく。

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